This is exactly what I’ve been looking for my entire life.
アメリカ公文書館に行き、120ドル払うと
戦後占領下での朝鮮愚連隊の悪行や
満州からの引き揚げ時やサハリンからの引き揚げ時に
何が起きたかを記載した公文書が見れる他、
戦時中に実施したまたは占領下で実施した売春に
関しての公文書が読めますよ。
アメリカには「知る権利」が憲法で保障されています。
あとね、日韓基本条約時のアメリカの日本に対する
戦略も記載された公文書がお金を出せば開示請求できます。
そろそろ、黒いマジックで消されてた真実も読める時期です。
ああ、ライダイハンの事も公文書館資料には
多々ありますので朝鮮人に関する悪行報告は
山ほど読めますよ。但し、開示請求代にお金が
掛かります。






